○サクラ大戦V 〜さらば愛しき人よ〜 セガ 118,284
・キャンバス2 〜虹色のスケッチ〜 角川書店 13,544
・CLANNAD −クラナド− インターチャネル 31,723
○Memories Off〜それから again〜 キッド 12,575
○キミキス エンターブレイン 54,214
○ギャラクシーエンジェルII 絶対領域の扉 ブロッコリー 16,973
・魂響〜御霊送りの詩〜 イエティ 3,967
・つよきす〜Mighty Heart〜 プリンセスソフト 22,654
・planetarian〜ちいさなほしのゆめ〜 プロトタイプ 8,170
・_summer##(アンダーバーサマーダブルシャープ) GNソフトウェア 8,216
・EVE new generation 角川書店 20,782
・Gift(ギフト)-prism- Sweets 8,604
・うたわれるもの 散りゆく者への子守唄 アクアプラス 91,415
・夜明け前より瑠璃色な〜Brighter than dawning blue〜 ARIA 22,247
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販売契約費も主な理由の割り合いを占めると思います。
開発用ハードもハード末期には投売り状態になりますので、
弱小メーカーはすでにパソコン版の販売である程度ペイ出来ているソフトを
数字が出ているユーザー数+環境固定のコンシューマに簡単な移植費で販売出来るのですから、
ローリスクな方法の一つになりました。
現在は書かれていますようにPCの普及と、
また、ギャルゲーが高度なPC環境依存ではなくなった為、
開発が容易になった。というのもあります。
Wiiの発売では期待出来ないかもしれませんが、魔女神判のような例もあり
ギャルゲージャンルは一つの岐路に立たされているのかもしれません。